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深い深い、森の奥。朝の遠い、森の奥。
煌めき惑わす脚先で、手招き誘う指先で、宝石のような妖精は、ひらりくるりと舞い踊る。
それは明日を棚上げる夜の床。陽の目を忘れて虜にさせる―――
一羽の蝶の、独り舞台。
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