ケット・クー・ミコケルからのバレンタインチョコ。
祭神ケルヌンノスを模したチョコ。どのヌンノスも仲間ハズレにしたくないため三体作ってしまったミコケルだったが、
「全部くっつけちゃえばいいんじゃない?(意訳)」
という調理スキルゼロの友人のアドバイスで開眼。頭・胴体・脚部分でそれぞれ色と味が異なる、奇跡のスーパーチョコが誕生した。
のちにハワトリアの名物料理となる事を、ミコケルはまだ知らない。