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Artist's commentary
海底宴席
遥か海の底、煌びやかに舞う魚達に歓待されながら
侠客は甘味や美酒に舌鼓を打つ。
「なるほど、コレが噂に名高い龍宮か。
確かに時が経つのも忘れそうな素晴らしさだ」
酒に溺れたいわけではないと常々言っている彼女だが、この宴からは中々浮上出来そうにないようだ。