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Artist's commentary
「す、諏訪子ぉ、私にはこういうのは無理だって・・・」
「は、跳ねてみるぞ。いいか?絶対に変な事考えるなよ?絶対だぞ?」「うう・・・諏訪子に上手く乗せられてしまって・・・、こんな事に・・・」『ほら、神奈子っ、もっと内側で跳ねなよ。もっと腰を振ってさ。』「うう・・・、くそぉ~・・・。た、ただ跳ねてるだけなんだからな?何にもな・・・ひぃん!」「い、今何かがお股にぶつかって・・・こ、これって・・・。」『ナニだよ。ナニ。』「え、えぇ!?・・・あ、あぁ、いや、これはただ少し触れ合っているだけで、何も何もないから、勘違いするなよ・・・ひぃっ!お、お前、これ、今び、びくびくさせて、私のお股でお前びくびくさせて・・・・・・嫌あああああああああああああああぁっ!」ゴツン!『ちょっ!御柱はやめなって!死んじゃ・・・げふっ」ゴツン!。「こわいよー!こわいよー!わ、私のお股で、ち、・・・・アレがびくびくしたよう!ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!」ゴツン!ゴツン!ゴツン!ゴツン!ゴツン!その日の守矢神社には無数の御柱が突き刺さって倒壊するという異変が発生したという。