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Artist's commentary
東方4コマ 幻想郷大運動会~二百由旬の一閃~#062
この時、咲夜さんは
時間は流れてゆくもの。
その流れは誰にも止めることが出来ない。
自分にももちろんそれは出来ない。だが、限りなく遅くすることはできる。
そう答えた。
新章突入です。ヽ('w')ノ
冊子では巻頭にきますが、ウェブ版では演出の都合で2章と3章の間に来ました。0章・「妖々夢編」です。此の話の間は、さくみょん話となります。
咲夜と妖夢が出会う、過去の話。
ここまでが夏コミの冊子に入るのかな。
アンケートは、パチュリーを描くうえで、いわれてみて大変困ったことがあったのでアンケートにしてみました。
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すべての発端の一章冒頭→pixiv #8176402 » 二章冒頭→pixiv #8425616 »
資料関連→pixiv #10071667 »