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Artist's commentary
うちの子 亜子ちゃんイチャラブH 触手絵その後
「なあ、眼鏡外さないのか?」
「センパイの顔、見えなくなりますから…」
これだけ顔が近いんだから、眼鏡なんてなくても良いだろうになあと思いつつ、亜子の言うことを尊重してやることにする。
しかしなんというか、今日はとても積極的だ、普段なら考えられない。
こういう時の亜子は大抵何か悲しいことがあった時だ。
自分のことをあまり話さない代わりに、割とわかりやすく行動パターンが変わる。
周りは全然わからないと言って笑うが、新聞部の性か、人や物事の変化には気が付きやすい。
何より俺は亜子の恋人だ、すぐにわかる。
「なあ、亜子…」
「…実は今日、危険日なんです。センパイは変態ですから、抵抗しても無駄だと思ってるので外でも中でも、センパイのお好きな方で良いですよ。」
「…いや、すっごいホールドしてるけど…」
「気のせいです」
これが気のせいならそれなりの関節技も気のせいになりそうだ。
「…なあ、これだいしゅきホールドって言うの知ってた?」
「知りません」
「だいしゅきですか?」
「質問が面倒くさいですセンパイ」
「俺はすっごい大好きです」
「…。」
嬉しいとか恥ずかしいとかそういうのではないんだろうなと思う、少しだけ目を逸らす亜子の目が潤んでいる。
「ゆっくりでいいからさ。あとで話してよ、な?」
諭すように、優しく語りかける。
「…キス、して下さい。」
「喜んで。」
しばらくは亜子の好きにさせてやろう、そう思い俺は彼女にわっふるわっふる。
面倒くさがり(pixiv #64168918 »)なこの子もたまにはやる気出します。乙女。
触手でひどい目(pixiv #64238347 »)に遭ったこの子、どうやらあなたに慰めて欲しくて求めているようです、この子言葉少ないのでわかりづらいですが助けてあげて(^ ω^ )
ていうか触手精液がナカに残ってるので濃いので上書きしてあげて(^ ω^ )