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Artist's commentary
大食らいの宴の後
前日がアットホームですので本日は少々アダルティックに。
*物理的大食らいの幽々子さんと、もう一つの意味で大食らいの紫さん。
本日は本命さんとではなくそれぞれフレンドとしてデートで御座います。
とは申せ、そこは長いつきあい。
お酒も入り雰囲気も盛り上がって参りますと・・・。
*「今晩ね…妖夢用事で居ないの…。」しおらしいアプローチ。意味深なお誘いに優しげに微笑む紫。
「それは奇遇ね。家も今晩は橙がお泊まりだから藍も相手にしてくれそうにないの。」
もうこれ以上の会話は不要です。
*既にお布団の敷かれた一室で行燈の灯りの中、互いに差しつ差されつ酌み交わします。
程よく体も火照ってきた所でどちらともなくお布団に。
*(これ以上書けば文章だけであちら行きですので皆様のご想像にお任せ致します。)
*幾度か互いの体を味わった二人。
紫が行燈の灯りにうっすらと目を開け半身を起こします。
その白い肌にしっかり絡まる親友以上の女性の腕。
*「あらあら、可愛い寝顔。」
優しく髪の毛を撫でつつ暫く見つめておりましたが、やがて何となくその気になって、再び…。
*と、そういった一コマで御座いますね。
唯、実際このような動きを致しますと、恐ろしく重たいです。
絵の様に肘を起こすまでで精一杯ですねぇ。
まあ、私に力が無いだけかも知れませんけれどねw
唯、この様に撫でたり抱きしめたり等のアフターケアは絶対に必須だそうですのでお忘れ無く。