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Artist's commentary
天龍ちゃんがそう言ったから
天龍ちゃんに特に想いを打ち明ける事もなくというか好きというのは示してもどんだけ深く好きなのかとかは全部胸の内に閉まっとく龍田さんがもし残されたりしたらきっと天龍ちゃんの後追いをするかの如くバーサーカーになるんだけど死のうと思えば思うほどあと一歩のところでいつも生き残ってしまい大破して毎度帰ってくるものの第一線から下げるとどこに消えるかわかったものではなくかつ戦果だけはきちんと上げてくるので上の決定としても下げる意味がないので第一線に投入され続ける龍田さんを胸が張り裂ける想いで見守りたいし段々キリングマシーンかつとんでもない負傷状況だけど毎度毎度なんだかんだで生き残って帰ってくる龍田さんになんとなく安堵感を覚えていてその日珍しく龍田さんがうっすら微笑んでから出撃してほのかに温かい気持ちで業務をしていたら帰投した旗艦赤城から龍田轟沈の報を聞いて「ああ…やっと楽にしてやれたんだな…」とかつぶやきながらそれでももっとなんかしてやれたんじゃないかって苦悩して生きていきたい。龍田さんは散る間際に天龍の戦う幻覚を見て満足して死ぬ。天龍ちゃんのお迎えだああああ(意訳:1週間前に着任しました。)