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Artist's commentary
罠⑲Die往生
★ついに舞の仕掛けるブービートラップの数々を全てかわし、舞(のオッパイ)にたどり着いた者が現れた!
★股間をギンギンに硬くして、極上ボディにむしゃぶりつくオトコ。当然、舞は嫌が・・・らない!?
★むしろ積極的にオトコの要求に応える舞。フェラチオ・パイズリまでノリノリでこなす舞。
★・・・3時間後・・・もう何度目の射精だろうか・・・【カウ・ガール】よろしく、仰向けになったオトコに跨る舞の【熱い陰壺】の最深部で【オトコの白いマグマ】を大噴火させるオトコ・・・
★一番の【オトコの白いマグマ】の量を、舞の子宮口に直接浴びせた瞬間・・・
★「・・・んっ!・・・ふぅ!・・・っんん!・・・っ!!」と、自慢の【熱い陰壺】に、ひときわ力を込める舞。絡みついた肉ヒダが、小刻みにケイレンしながらチンポの付け根から亀頭までを器用にシゴき・締め上げ、チンポに最後の一滴までの射精を促す。
★この世のモノとは思えない未体験な快感に、たまらず大きく弓なりに仰け反るオトコ。仰け反ったままガクガク痙攣しかと思うと・・・糸の切れた人形の如く、バッタリと倒れこみ、オトコは白目を剥き、満面の笑顔のまま・・・そのまま息絶えたのだった・・・
★舞の仕掛けた罠は・・・実はコレこそが最後の罠だった。
★オトコは【不知火流・くノ一忍術】の奥義の一つ、【魂枯らし(タマカラシ)】又は別名【玉枯らし(タマカラシ)】の罠に掛かったのだった。
★魂・・・この場合、オトコの生命を精液に変換し、強制的に連続放出させ・・・「命尽きるまで出させる」・・・究極の【暗殺用・寝技】だった。
★(ブプッ!・・・プリュリュっ!!・・・ドボッドババッ・・・ボチャ!ボタッボタタッ!!)子宮から押し出され、床に止め処なく流れ出る【牡汁の滝】を見下ろしながら悪態を付く舞。「・・・ったくぅ・・・どんだけ堪ってたのよ~・・・」
★不知火流派のくノ一である舞は【膣はモチロン、子宮まで自在に伸縮させて、女性器内を完全にリセット状態に戻す】技を習得しており、万が一受精したとしても、受精卵ごと排出ができるのだった。
★「さぁ・・・て、と!・・・シャワー浴びて帰ろっと・・・!」今はもう動かないオトコを残し、美乳&美尻をプリプリ揺らしつつ立ち去る舞だった。
★2009/08から続いた【不知火舞・罠シリーズ】が、今回でひとまず完結。